ドイツ報道―企業がもたらす有害物質(疑念の渦中にある三企業)
グレームベルクの住民たちが怯えているのは、当地の複数の企業から排出される汚染物質や騒音による健康への損害だ。環境局は新たに5つの測定器を設置することを決定した。フンボルト=グレームベルク利益共同体のペーター・ペテルリーニは、三つの企業に対して、街の住人の健康に不利益をもたらしているのではないかと疑念を抱いている。一つがGerfer Transporte社、ありとあらゆる廃棄物を収集し、分類、処理している。一つがMK-Metallverwertung社、一つがKalker Metall-Handel社である。「この三つの企業は汚染物質を生み出すだけでなく、騒音も出しています。それも朝6時から夜の22時までです」とペテルリーニは話す。街の環境局と管区当局は、こうした非難の声の原因を究明しようと試みたが、最初の調査では健康に危険をもたらすものを何も断定することがなかった。「各企業の敷地内でほこりを掃き集め、調査をしました」そう話すのは環境局のベルント・キーファー。調査結果は、健康への懸念を呼び起こすような成分は何もホコリの中に含まれていない、というものであった。調査結果とは裏腹に、5箇所に散在する測定所で中・長期間粒子を収集し、分析することが決定された。企業側は定期的に精査を受けることになる、と管区当局リサイクル企業監査役のニコラ・プロイスは話す。これまで企業側からは環境に害をもたらすようなものは何も見つかっていない。「ところが興味深いことに、住宅地で何が起こっているかをこれまでにも色々と耳にしてきたのです」企業の検査と、住民側の訴えが一致していない。そのため測定所は住宅地の中でも、できるだけ企業の敷地に近いところに設置されることになるという。よく手の届く範囲でありながら、企業側の結果の捏造を妨げるにもうってつけの場所である。まずは結果を待つこと、1箇所は、Gerfer Transporte社と同じ高所にある土地だ。州環境・消費者保護局のディーター・グラーケらが査察して選んだ土地で、ここに垣根を巡らした状態にするという。また緑地が一箇所、ドイツ鉄道の小菜園施設も測定値として選ばれた。ペテルリーニが遺憾の意を示しているのは、市がMK-Metallverwertung社に対して企業敷地の拡大を許可したことである。「拡大予定地は、幼稚園、学校、青少年センターの真正面です」以前、その場所にあったのは運送会社が一つだけで、屑鉄集積所などは存在しなかった。「その点は我々も承知しております」と話すのはキーファーだ。「MK社の移転を市に対して推奨したのもそのためです」いずれにしても、まずは測定の結果を待たなくてはならない。住宅地に何らかの悪影響があることが判明すれば、汚染物質発生源を広範囲または徹底的に建て替えることが市より命じられることとなるだろう。測定結果は数か月後に発表される予定である。
Date: 2013/10/03(木)


磁気アクセサリーの薬局での販売を禁止の判決
ドイツ時事通信よりーー磁気アクセサリーには明白な健康効果がないとして、薬局での提供と販売が禁止される。これはライプツィヒに所在する連邦行政裁判所が9月19日に出した判決である。7年間の係争により磁気アクセサリーは「通常薬局では扱うことのない製品」であり、そのため薬局での提供と販売は認可されない、というのが9月19日連邦行政裁判所の判決である。これによりハム市での磁気アクセサリー販売禁止に関する薬剤師の訴えを退けた形になる。この判決が出るまでに、薬剤師と市行政とが7年間にわたる係争を3つの裁判所で繰り広げてきた。磁気を備え付けたアクセサリーは明白な健康効果を有しておらず、それゆえ「通常薬局では扱うことのない製品」であるとみなされたのだ。こうしたアクセサリーは薬剤でなければ、医薬品でもない。それゆえ薬局で取り扱う製品の条件を満たしていない、と裁判所が判断したのである。有効作用を証明することができないという事が判断の決め手となっている。薬事法の規定に従えば、「人体の健康に直接貢献し、健康を促進させる物品」が薬局で取り扱われる製品に該当する。つまり薬局で販売される製品とは、「人体の健康に良好な作用をもたらす性質を、客観的に見ても持っている」ものでなければならないのだ。連邦行政裁判所によれば、磁気アクセサリーはこれに該当しない。連邦行政裁判所以前の法廷でも、「俗にいわれる人体への有効作用が証明されることができない」との判決が下されていた。磁気アクセサリーについては、プラシーボ効果以上の効能について明白に説明や証明がされていないのである。磁気アクセサリーといえば、健康を促進させ、寿命を延ばす効果もあると謳われている。しかし企業の大半も今ではこうした宣伝文句を使っていない。学問的には何一つ証明されていない磁気や貴金属の治癒効果を喧伝することが許されないためだ。一方で、磁気の備え付けられた腕輪を定期的に身につけることで、痛みや炎症が消え、リューマチの苦痛も緩和されると謳って、磁気アクセサリーを販売する療法士も存在する。磁気アクセサリーの販売禁止によって、職業の自由が侵害されることはない。連邦行政裁判所によれば、こうした薬剤や医薬品、その他「薬局で取り扱う製品」を制限することは、公益に関わる十分な根拠に基づいて正当性を有しているためである。こうした制限により、「薬局では実際に健康に有益な製品のみが取り扱われている」という顧客の信頼が守られることになるという。こうした措置により、薬局が俗にいう「ドラッグストア」へと変貌してしまうことを予防することができるのだ。
Date: 2013/10/02(水)


新築で快適感を
風水と電気生物学(Elektrobiologie)を使う一部上場企業Mobimo社にとって何十年、何百年ともつ家を建てるには、エネルギー効率を良くするだけでは物足りない。「自分が生活する建物の中では快適に感じなくてはなりません」と話すのはアンドレアス・ヘマーリ。不動産企業Mobimoで、不動産ポートフォリオを担当している。この一部上場企業で勤務を始めたのは5年前のこと。当時、ニューヨークに建つトランプ・タワーが25周年を迎えていた。億万長者ドナルド・トランプが。中国の風水に基づいてタワーを建設させたのだ。風水とは自然の力と調和した生活をもたらすための思想である。目に見える力と、目に見えぬ力が及ぼす生活への影響を象徴する思想であるといえる。どこか神秘的な印象を与えるこの思想を、実は多くの企業が使用している。コカ・コーラ、ナイキ、シェル、モトローラ、ハイアットホテルなど。「私自身は風水を信じていませんが、風水は金になりますので、これに従うまでです」とはトランプの言葉だという。ヘマーリが風水を取り扱うことになった動機は、金ではない。将来的に不動産が多角的に支えられ、特定の基準を満たすものでなければならないものと確信していたのだ。現在でもすでにエネルギー効率化と資源の節約が不動産のスタンダードとなっており、こうした不動産は専門家によって価値の高いものとして評価されている。快適な住環境をもたらすには、風水に基づいて新築と改修を行うことも重要であると、Mobimoは考えていたようである。こうした方針の転換に協力したのが、風水アドバイザーのローラント・フルーティヒである。「住居を整えるものとして風水を捉えるのではなく、もっと広い視点で理解することです」とフルーティヒは言う。それぞれのケースで毎回やり方が異なる。十戒のようなマニュアルは存在しない。プロジェクトの規模によっては、都市計画がテーマとなることもある。「地軸、交点、場所、建物の位置などの扱いが、個々のプロジェクト実施に重要な役割を果たすのはもちろんですが、それだけではありません」とフルーティヒ。「地区全体、それどころか街全体にとっても重要になってくるのです」つまり住環境が優先されるというわけではなく、交通や人の流れを考えて建設を考慮するというのだ。
建物とその周辺地域をどのように利用するかが、計画を決める手がかりになるという。ヘマーリに言わせれば、境界蝓越建築物のほとんどが機能していないという。「地下駐車場に車を停めて、家に着くまでの間に誰にも会うことがないように設計された建築も多いのです」建物の購入希望者が当地に足を運ぶことがないために、外部空間も、一階も人気のない侘しい空間が広がるばかり。フルーティヒは、こうした建物になることを避けるために自らの知識を提供することにした。風水は目に見える形で現れるわけではない。むしろ、「この建物が風水に従って建てられたことが良く分かるね」と言われることは最も避けたい事態であるという。風水の他にも、Mobimo社が不動産建築に際して考慮に入れるものがあるが、目に見えない風水とは異なり、こちらは具体的な形で建物に現れる。電気工学と電磁波である。「我々の不動産では、電磁波過敏症の人々でも住めるという保証を作りたいのです」とヘマーリは言う。建物にはアースが敷かれ、ケーブルにはシールドをして、電磁場が最初から減衰されるようにしている一方で、住人が無線通信を利用することも可能であるという。電磁波に焦点を当てるということは、自己防衛である。「不動産というものは、長期的に利用する施設です。住宅や職場における電磁波は、今では激しく議論の繰り広げられているテーマなのです」とヘマーリ。電磁場や電波の有害性を証明しようとする研究があれば、その無害性を証明しようと躍起になる研究もある。「20年、30年も研究者たちが何を言い争っているのかは、我々の知るところではありません。ただ、リスクを減らすのが我々の望みです」というのがMobimo社経営者の言葉である。「健康や快適性など建物の質を求める声が高まっているということは、今後更に重要性を増していき、不動産市場に新たな隙間市場を生み出すことになるでしょう」不動産コンサルティング企業Wüest&Parner社の持続不動産の専門家イヴァン・アントンは、そう固く信じている。Mobimo社もまた、自身の戦略を確信している。「健康で快適な住宅への需要が高まっているお陰で、我々の提供する建物の価値が上昇し、お客様や株主に付加価値を提供することもできるようになっています」と企業は報告している。住人が切望することは一つ、快適感だ。つまり住人が建物の中で快適だと感じることがあれば、建設は成功したも同然だ、とアンドレアス・ヘマーリは話す。
Date: 2013/10/01(火)


ウィーン市ドナウシュタット区の市民イニシアチブが遊戯場の移設を要求
市民運動主導者のザビーネ・ユングは5歳と10歳の2人の子どもの母だ。「家から数メートルの距離に遊技場ができたことは、とても嬉しいです。しかし、子供たちが高圧送電線のすぐ近くで動き回ることになると考えると、気も狂わんばかりの思いです」夫ゲルノートも同意する。「子どもたち、若者たちは、電磁波に対して過敏に反応します。そうでなくても日常的に充分なほど電波を浴びているではありませんか。時間をかけて計画し、多額を投資した遊技場を、よりにもよって高圧送電線の傍に設置するなんて非常識です」元々遊戯場は送電塔の真横にあったのだと、ザビーネ・ユングは話す。環境医師ハンス=ペーター・フッターの助言により、30メートル先に移動させたのだという。不信を抱かせるような対応だ、とユングは言う。「遊戯場は通り沿い、燦々と輝く太陽を浴びる場所にあります。しかし健康に心配がないといわれる送電塔からの距離が120メートルであることを考えると、今の場所もまだまだ送電塔から近いと言えます」。役所側は、遊技場の移転に関して「心理的理由」とだけ記載したという。役所との見解の不一致は他にもある。元々建設が予定されていた場所に、高値だがアースを接地する必要があると話した者がいたという。「実際のところ、どうして移設することになったかは不明です。管轄のMA 49(営林署)に問い合わせていますが、7月10日以降答えをいただいておりません」保護者たちは署名活動をはじめ、これまで600人の賛同を得てきたという。目標は、遊技場の更なる移設である。ザビーネ・ユングによると、そう遠くはない場所に最適の場所があるという。「そこでなら、子供たちが新鮮な空気に囲まれて自由に動き回ることができることでしょう」と語った。
Date: 2013/09/30(月)


高圧送電塔下の遊戯場
「子どもたちが遊ぶ公園は、高圧送電塔から30メートルの距離にあります。子供たちの健康なんて、お役所にとってはどうでもいいみたいです」ウィーン市ドナウシュタット区の保護者たちを悩ませているのは、数か月にできた子供たちの遊戯場が高圧送電塔の下に位置していることである。彼らが不満を抱くのも、この遊戯場の設置場所の選び方があまりに疑わしかったからだ。「Urban Nature Projects(都市自然計画)」の一環でEU支援金の助成を受けて作られた遊戯場だが、220kVの送電塔から30メートルしか離れていないのである。子供たちが遊んだり、寝転がったりできるように敷き詰められた芝生の真上に、高圧送電線が走っているのである。これに危惧を抱いた近隣の住民が市民運動を立ち上げ、遊技場の移設を訴え始めたのだ。

Date: 2013/09/29(日)


発信塔設置反対運動をする「電磁波過敏症患者」
イザール・アンパー病院の大型暖房設備の塔の上に新しく設置された3本のGSM携帯電話通信アンテナが、住人トーマス・クレーバーの怒りを買った。ÖDP(エコロジー民主党)代表者と、州議会候補者カール=ハインツ・ヨプストは共同して、講演会「無線通信─呪いか祝福か?」を開催することとなった。クレーバー自身の発言によると、彼は「電磁波過敏症」であり、病院から遠くないところに住んでいるという。新たに設置されたGSMのアンテナが稼働してからというもの、自宅の電波の値は200倍にまで上昇したという。アンテナの設置と稼働に際して何の情報も与えられなかったことは、彼に言わせれば「恥知らずな行動」である。無線通信設備が稼働してからというもの、病院の医療局長マティアス・ドーゼや、市長フランツ・ホーフシュテッター(キリスト教社会同盟)に自らの意志を伝え、彼らに宛てて抗議の手紙を送った。しかしドーゼは健康のリスクを認識することができなかったようで、その発言にクレーバーは驚愕したという。クレーバーによると、精神的病、鬱や燃え尽き症候群などのリスクをもつ人々は、無線通信の電磁場によって発生した酸化ストレスによる生物学的作用に苦しんでいることが数々の研究で報告されているのだ。市長ホーフシュテッターは新聞の取材に対して、状況全体を俯瞰する立場を明らかにした。これは市の管轄ではないという。規定の指針値が守られているのであれば、公衆の大半が望むLTEによる高速インターネットを採用するしかないという。「健康にとって危険だと言う証明が存在するのであれば、すぐにでもLTE設置以外の道を探すことにいたします」とホーフシュテッターは話す。彼にとってクレーバーのような人間は、電波に対して「過敏」に反応する人間であるという。クレーバー一人を基準として、市が彼の言うことに応じて、他の市民に対して「独裁制」を敷くことはできないのだという。複数の立場や意見から、この無線設備を精査した。しかしホーフシュテッターは、専門家ではないために結果を評価することができないという。無線通信アンテナの企業Tモバイルに対しても、クレーバーは自身の意志を訴え、8月末までに発信塔を撤去するように要求した。ヨプストは自身が所属する党の無線通信担当者であり、選挙戦ではこれを問題に取り上げた。無線通信といえば、選挙の折に企業から多額の支援金が各党へと振り込まれる。エコロジー民主党は、党則に従って企業からの支援金を一切受け取らない。「自然保護同盟と、エコロジー民主党は、携帯電話を撤廃しようとは考えていません。しかし、電波の指針値を下げることを急務の課題としています」ドイツの生活妨害源政令に国際的な研究の結果を反映させることが要請されているのだ。ヨプストとクレーバーは、緊急通報受理機関の地上基盤無線の設置場所と試験稼働の開始を公開するように市長ホーフシュテッターに対して要請している。これにより電波密度の上昇を防止することができるだろう。
Date: 2013/09/28(土)


地場と神経ホルモン
高圧送電線と自殺者の関係を調査した米国の研究者の発表によると強い磁場にさらされると自殺者の割合が40%高くなることが明らかになったとしています。地磁気の乱れが神経活動に影響を与えたり健康に影響を及ぼすということも様々な分野により明らかにされていますが精神分裂病の患者数が約10周年周期で変化しているといわれていますがこれは太陽の活動の周期と地磁気の乱れが一致しているという研究も行われているということです。動物に超低周波の電磁波を照射すると学習効果が遅くなったり間違ったりすることが多くなるとのことです。これらは脳の神経ホルモンとの関連とも言われています。
Date: 2013/09/27(金)


地下ケーブル敷設の決議(オスナブリュック町議会、架空送電線反対者を支持)
オスナブリュックの地に敷設が計画されている超高圧送電線に対して、反対者たちは地下ケーブルの敷設を要求してきた。これを当地の町議会が支持する形となる。町議会は9月10日、ギュータースロー〜リュストリンゲン間に予定されている380キロボルト送電線を地下に敷設させることを全会一致で可決した。全会一致の議決に歓喜するのは、市民イニチアチブ「Keine 380 kV-Freileitung am Teuto(トイトの地に380kVの架空送電線は不要)」である。Amprion社による送電線敷設計画について、電磁波による健康への影響や、自然や農業に与えられる損害を懸念していたのだ。町議会は今後も市民イニシアチブを支持する方針であるという。町議会の議決は、エネルギー供給網拡大計画にあたりオスナブリュック市の架空送電線については地下への敷設を優先する、というものであった。当地の連邦議員と州議員もまた、地下ケーブル敷設を支持することが要求される。また通信業者に関しても、当地で何かしらの計画を実行する場合は「限りなく透明性のある情報開示が求められる」というのが議決の内容である。架空送電線の敷設にあたり、法的には住宅地からは最低400メートル、一戸建てからは200メートルの距離を最低でも確保しなくてはならないと規定されている。しかしオスナブリュック市の送電線計画については、例外的に間隔を狭めることが申請されていたが、この申請は議会より「地下ケーブルは確かにコストがかかりますが、人間や環境への影響を考えると、より良い措置であります」との議決により却下された。
Date: 2013/09/26(木)


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