携帯電話の暴露によるDNAの影響ガン化
昨日は電波がDNAを破壊し、細胞核を変化させる、それも切断するだけでなく、機能を変質させるという事でしたが放射線暴露によて毎日身体の中に発生する小核の数が増えることは良く知られています。がん発症は細胞核のプログラムには組み込まれていません。小核が増えるとガンのリスクがかなり高まり増々免疫組織が悪化していたり、機能しない、メラトニンが合致しない、としたらさらにそのリスクは高まります。インドの実験では携帯を使用する人、しない人の生きた人々からリンパ球を採取して、目の前で小核の濃度が調べられました。この結果定期的携帯電話を使用する人々は、携帯電話を使用しない人に比べて、格段多くの小核、つまり間違ってコピーされた細胞を持っていたことが判明しました。これは批判的に精査された実験ではないとのことです。また別な報告では携帯基地局周辺に住む人々の調査も行われています。
Date: 2013/11/07(木)


携帯電話と遺伝子欠陥
昨日の携帯電波の暴露による血液脳関門の欠陥に関しては簡単で1万円強の費用でできる再現性のある実験です。その他の実験でも複数のラットを電磁波の電力密度の異なる携帯電話に2時間暴露させ50日間生かしておいた実験では50日後も一度開いた脳関門から侵入し続けていることが判明しています。そのニューロンの脳細胞を顕微鏡で見ると暗い染みがあり収縮して壊死した脳細胞見ることができるという事です。高コストの研究では携帯電話等の電波の暴露による500万のDNAを調べた研究があります。これによるとそれらの電波がDNAを破壊し、細胞核を変化させる、それも切断するだけでなく、機能を変質させるということが証明されています。
Date: 2013/11/06(水)


脳の番人が携帯電話によって攻撃される
脳には多くの細胞層から成る脳の番人ともいうべき血液脳関門という組織があります。血液脳関門は血清から全ての物質が脳脊髄液に入らないように管理する器官です。例えばビタミンCやタンパク質、酸素等の侵入を阻みます。必要なもの以外は入らないように規制するフィルターのような役割をしています。しかし携帯電話を使用するとこの血液脳関門の働きに異常をきたします。これはニューロンの脳細胞が収縮し壊死してしまった結果、血液脳関門が開き本来の働きをなさなくなったという現象で、この実験は意図的に再現性のあるものである。
Date: 2013/11/05(火)


携帯電話で眠くなる
携帯電話のマイクロ波は電子レンジ中の肉のように人体の肉、血管、細胞まで入り込んできます。携帯電話をするとマイクロ波の照射により血液が硬化し血流が悪くなります。脳の毛細血管はマイクロメートルの大きさ赤血球も0.8マイクロメートルの大きさで毛細血管の中を通ることができます。しかし携帯電話のマイクロ波が照射されると赤血球が固まり、10秒間通話しただけで10分から30分留まることが簡単な実験で明らかになっています。ですから電車の中で誰かが携帯電話をしていると周りの人などにも影響を及ぼし身体の中で血液が硬化して隣に座っている人なども突然眠くなってあくびをしてしまいます。
Date: 2013/11/04(月)


低周波電磁波・交流による変動電界の影響について
変動電界は、電界の大きさや電界強度や周波数によって人体における様々な影響が考えられます。電力供給(日本では60Hz)の低い周波数も、私たちの体特有の生物電気的な機能にとても似ており、それによってもかなりの障害を受けるのです。・変動電界は、人体における人工的な渦巻電流、電流の流れ、電荷逆転、細胞あるいは神経への刺激の原因となります。また癌の原因となる恐れもあるのです。通常の60Hzの周波数では、住居やオフィスにおいてそれによって変動する、より高いもしくはより低い周波数を計算に入れる必要があります。またそのほか数多くの周波数(例えばテレビモニター、ノートパソコン、PC、電気的に直列接続された省エネ電球や調光器など)も同様に考慮する必要があります。
Date: 2013/11/03(日)


電磁波過敏症と慢性疲労症候群
高圧送電線等の近くに住む人々の中には毎日電磁波に曝された結果、電磁波過敏症や様々な身体の症状が顕れています。風邪の症状が出て神経症的な症状に至るもの、慢性疲労症候群になる場合、あるいは自殺に至る場合等、心身に影響が現れます。慢性疲労症候群は急に発症し動けなくなったり、良くなったりするので医師にかかっても精神疲労か異常なしといた診断が下されることが多いとのことである。しかしやがて体を動かそうと思っても、動くことができなくなり、生活や仕事に支障をきたすようになり強い疲労感が6か月以上続くようになりことから慢性疲労症候群と名付けられている。電磁波に被爆すると免疫力が低下しその結果、疲労の原因となる体内のウイルスの増加と活性化によりインターフェロンの増加とミトコンドリアの構造の変化が起きるために慢性疲労症候群に至るのではないかとの指摘がなされています。
Date: 2013/11/02(土)


グローバルスケーリング理論と地球・人
グローバルスケーリング理論と宇宙と地球・人について考えてみる。以前にも記載したが地球へ届く太陽エネルギーは、地表面で反射して磁気圏にも常に分散し、生理的なリズムを作り出す。地球には一定の周波数があり私達とも共振している。これがシューマン共振と呼ばれる。私達の周りには電気的な雑音があふれているのでこの8〜12ヘルツのシューマン共振を検出するのは難しい。シュ-マン共振は、主に稲妻の放電によって発生し1〜40ヘルツまで変化するといわれている。磁気圏は、宇宙からやってくる膨大な電離放射線を吸収することで、地球の生命を守っている。この放射線の強度は、他の惑星や太陽黒点の影響で周期的に変化し、人間の免疫抑制に影響を与える。インフルエンザなどの流行がほぼ同じ時期に世界各地で流行するのそのためといわれている。宇宙線のエネルギーは磁気圏によって遮られるが地表では赤道よりも極地に豊富にあり極地周辺では、宇宙線をオーロラとしてみることができるだろう。太陽爆発で、電離された熱いガスとなってプラズマ放電が地球を襲った時は発電装置が機能しなくなったとのことである。プラズマの放電とオーロラは密接な関係がある。高高度の宇宙線は地上の100倍も強く、旅客機パイロットは遠距離フライトでレントゲンの撮影4回以上の被爆を受ける可能性がある。それに対して地表は対数的にみてもちょうど生物に適した環境になっている。
Date: 2013/11/01(金)


グローバルスケーリング
1987年ミューラーは、すべての既知の粒子は、原子核や原子、そして天体の度数分布に対数スケールを証明することに成功した。素粒子ミクロの世界から遺伝子、細胞、生物、地球、太陽系、銀河系…大宇宙・・・これらの距離、サイズは対数上で直線性を持っている。宇宙・太古からのメロディー、人や動物の生体、は常に共鳴している、これを陽子共鳴と言う。臓器、器官を構成する全細胞(分子、原子、陽子・電子)、個々の陽子は常に振動し相互に共鳴、生体内の陽子共振の状態が私たちの健康や生命に対して重要な影響を与えている。というのがミューラーのグローバルスケーリング理論である。つまり宇宙、地球、人や生物はすべて連鎖し連動しているので総ての健全性は自然循環で成り立ち、したがって人の健康も局所的な健康だけ考えても根本的な解決にはならないことを指摘しているのである。
Date: 2013/10/31(木)


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222] [223] [224]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND

**HOME**
000110
[TOP]
shiromuku(u2)DIARY version 2.72