低周波送電線
発電所から電気を家庭まで送るためには送電線を使用することになる。送電線には高い鉄塔に貼られている架空送電線と地中に埋められている地中送電線があり架空送電線には鋼線とアルミ線が使用されている。架空電線を支持する鉄塔は電圧が高くなれば高くなるほど鉄塔を高くする必要がある。50万Vの超高圧は地上から80m、27万5000Vの送電線は60mほどの高さがなくてはならない。地上から離すのはやはり高い電界や磁界が私たちの身体に影響を及ぼすことを避けるためである。白血病に関連する低周波磁界の場合には200nT(2mG)が一つの基準になります。建物の身近の送電線は地表上4m近辺にあって建物に引き込まれてきます。問題はその時の居室内の磁界の強さということになります。寝室レベルではできるだけ低い方がよいのですが基準値以上になると外部の電磁界に関しては殆どシールドができないと思ってもらったほうがよい。したがって送電線の近くに引っ越しを決める人は前もって測定しておいて考えた方が無難である。
Date: 2019/07/06(土)


人工的環境障害から身を守るために
現在、自然の波動とは違う多くの人工的環境障害が現代人及び地球生命体に影響を及ぼしている。それらは総て人類が作り上げてしまったことである。本来は人が作り上げてきたことなので簡単に調整できるはずだがまとまりのつかない現代の人類では今の段階では厳しい。そこでそれらの負荷から自分自身を守らなければならない。まず住環境を負荷からクリアーになるように持っていく。エネルギーの選択、空気と水の清浄化、電磁波や騒音の低減、温度の平衡化、安定した地球磁場の確保、微生物による負荷を低減する、建材や日用品からの化学物質の低減を図る等まずは寝室から取り組んでください。環境整備により自分自身の周りをクリーンにすると当時に自分自身の身体もクリーンにしていく。具体的には飲食に気を付けて体の中の成分を入れ替えていくことです。

Date: 2019/07/05(金)


自然の中に免疫力を高める要素が
今朝、散歩をしていると小鹿がバス通りを行ったり来たりして大丈夫かなと心配していましたが行き交う車をみながら平然と立ち去って行きました。以前はあまり見かけなかった鹿が最近特に多くみられるようになったのは山が次第に伐採され食糧が不足しているのだろうと思います。車の往来の少ない時間帯ですがいずれ交通事故にあうのではと心配しています。人も自然の中にいて動き回ると自然に病気も治ってしまうのですが気にしながら生活をしていると次第に病気にとらわれてしまいます。自然な食料や香辛料の中には免疫力を高めてくれるものがたくさんあり毎日食することで免疫力が高まり自然に病気を治してくれるものがたくさんあります。自然に帰り自分の意思でしっかり動き回ることで病気は自然に治ります。病気は自分で治すものです。そのことを忘れ人任せにすると反対に病気に捉われてしまいます。病気を忘れる生き方をしましょう。
Date: 2019/07/04(木)


異常気象
ヨーロッパや世界各国における異常気象はまさに異常としか言いようがない。報道される映像には現地での過酷な状況が映し出されかつて経験したことのないことが身近に起きている。まだ序の口といった感じかもしれない。一種の警告の様を呈している。人類も自らをコントロールできない状況を自然が調整する動きになっている。日本でも集中豪雨がここ数日続き心配される。人間による日本をはじめ各国における自然破壊は現地の資源を奪うばかりだけでなく本来は地球存続、というより人間、地球生命体系を脅かしているといえる。また行き過ぎた電磁波の利用は電波の影響を受けやすい生き物を死に絶えさせて、絶滅させ続けている。その結果として当然我々人間にも様々な影響は次第に直接的になってくる。また電磁波だらけの空間はこの状況に人の遺伝子がすぐに変化するわけもなく耐えられる状況がいつまで続くかわからない。今から益々室内外が電磁波で汚染され5Gアンテナ塔が日本全国で設置されると日本全国電子レンジの中以上の高周波の中にすっぽり入りこんだ形になる。まずそれを実施しようとする人たちがそのエリアに毎日住んで自ら人体実験を数十年した後に人とその地域の生物の生死及び障害のデーターに関する統計を取り、もし安全との確証を得られて初めて実施するべきである。経済のために一般の善良な市民を道連れにすることがないように。
Date: 2019/07/03(水)


5G人工障害の脅威
人と生物は循環の輪の中にある。精密な歯車に比較できないほどの緻密さかみ合い連鎖している。エネルギー的な連鎖も同様の中、電気的に人工的なとてつもない振動や強いエネルギーは生物に致命的なダメージを徐々に与えることになる。総ての生物は地球の地磁気の影響を受けながら活動している。総ての生物は生体内コンパスを持っておりこれが乱されることは生体内の生命作用にダメージを与えるとは容易に想像がつくことだが5G稼働地域の周辺で野鳥等の生き物が次々に死んでいるとの報告もある。以前、ドイツに出かけたときにも植物が次々と枯れていくビデオを見たことがあるが同様のビデをも多数持ち帰っいる。高周波電磁波は人間だけでなく生き物や植物に恐ろしい影響を及ぼすことを良心的な科学者が束になっても企業に報酬をもらう算術科学者には勝てる状況ではないので今は各々が考えてほしい段階である。
Date: 2019/07/02(火)


体内と体外の事
環境による疾病の障害を持つ人は寝室を中心とした居室の環境を把握し総合的にみてどのような問題があるかを把握する必要があります。目視してわかるところはすぐに改善に取り掛かるように計画しよい状況を継続する行動習慣をつけるようにします。目視してもわからないところは測定器で計測し現状を確認します。現状を確認して問題点があれば改善していきます。職場に関しては確認や改善がむつかしい場合には自分の周りだけでも改善します。体外の環境が整いだしていくと負荷が軽くなり体も楽になりますので自身の身体を整えていくようにします。できるだけ薬に頼らず自分自身の身体の根本的な改善を目指して下さい。体内の化学物質や重金属を体外に排出するようにするようにしてください。良質な水や食物をとるようにすること適度な運動と睡眠をとることなど自分自身の免疫力を高めてください。もし具体的な方法が分からなければご相談下さい。悪いスパイラルから脱出するように頑張ってください。
Date: 2019/07/01(月)


入り口は多数
今日で今年も半年が過ぎようとしています。時は待ってくれませんがあせってもリズムを崩すだけでかえって自分のリズムで一歩一歩確実に目標に向かっていく方が身体のリズムもよく変調をきたすこともありません。人の生体に変調をきたすノイズはたくさんあり入り口も多数あります。呼気による空気中の物質を経口により水や食物に含まれる物質、経皮より空気や水、接触するものから、局所にあるいは全体にあびる電磁波及び低周波音等の様々な人工的な負荷を受け続けています。これにより身体に変調をきたすことになった場合にはその要因の最も負荷の高いものを見つけ出し(測定し)、見つかった要因を取り除くまたは低減していかなければなりません。さらに体内に入り込んだものを出していかなければなりません。複合的な要素を一つ一つ確実に低減していくことが環境及び体内環境の改善ということになります。それには自覚と意思と行動力が必要になります。
Date: 2019/06/30(日)


測定器の空輸がむつかしくなってきた
2017年2月、国際線の機上で、女性が身につけていたノイズキャンセリングヘッドホンが突如爆発した]。等の事故により国内での測定器の空輸も非常に送りにくくなった。陸送でないと確実性がない状況です。リチウムイオン電池はプラス極にはコバルト酸リチウム、マイナス極には特殊な炭素素材を使用、プラス極とマイナス極の間に電解液を含むセパレータを挟み込んだ三層構造となっている。バッテリー内部はデリケートで、異常発熱につながりやすく発火する可能性がある。酸素に触れることで実際に発火するし、内部の液体は人の肌を黒焦げにする危険性のある化合物も混ざっている。なぜそんな物を使うのかというと リチウムイオンバッテリーのエネルギー効率が信じられないほど高いからだ。爆発したバッテリーはバッテリーを保護するケースと内部の電極の間に十分なスペースがなかった等製造の問題である。圧迫された結果一部、のバッテリーの電極が曲がり、ショートを引き起こしたといわれている。バッテリー周辺への物理的な圧力は電極やセパレーターにダメージを与え、ショートを引き起こすかもしれない。通気や温度の管理が不十分だと、バッテリー内部の可燃性の電解質の発熱を引き起こす可能性がある。ひとたびそれが熱くなりすぎれば化学反応がさらなる発熱を引き起こし、手に負えない状態になるかもしれない。熱暴走と呼ばれるその状況はしばしば爆発か発火という結果を招く。そしてひとたび酸素に触れれば、さらに大きな爆発が起きる可能性がある。
Date: 2019/06/29(土)


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