携帯基地局と動植物
ドイツの実態調査によると携帯基地局等の電磁放射線汚染のある地区では、被害は動・植物に、人間に及ぶということがビデオ等で記録されている。基地局の近くの場所で発生した動・植物たちの奇形が数々存在します。 前足が折れ曲がった状態で歩く子ヒツジ。片目がないネコ。前足が逆さについている子牛。片足の後ろ足が曲がったままのウサギ、眼が発生したトマトやナス、ヒマワリの異常生育、ある地域では基地局ができてから豚がほとんど子供を産まなくなった等、動・植物たちの奇形の数々が、それら基地局から放射される電磁放射線の影響であると訴えています。人のがんでの死亡率も他の地域よりも数%高く、がん患者の平均死亡年齢も低くなっています。
Date: 2018/06/12(火)


心臓と皮膚は電磁波の悪影響を受けやすい?
表皮は、イオンの濃度によって支配されている電気システムという表現もあるこの微弱な電気システム(皮膚)に、人工的な携帯電話の電磁放射線などが照射されると皮膚の電気システムが異常となりさまざまな機能障害が起こる可能性が指摘され携帯電話の電磁放射線が、アトピー性湿疹・皮膚炎症候群の患者の皮膚のアレルギー反応を増加させるという実験結果もでている。。電磁波対策で、心臓と肌が良くなるケースが多いということは、心臓と皮膚は、電磁波の悪影響を受けやすい臓器であるということになる。
Date: 2018/06/11(月)


脳と電磁波
脳には有害物質を排除するための血液脳関門(BBB)とメラトニンを分泌させる松果体いう機関があります。電磁波にさらされると免疫力を高めるメラトニンの分泌が減り血液脳関門も正常に働かなくなり、脳内に有害物質が混入りこむ。電磁波でニワトリの脳細胞からカルシウムの流出という実施結果も見逃せない。皮膚は一定の電圧をもって振動しているがその皮膚に、有害な人工電磁波が作用すると皮膚の電圧はゼロになり、皮膚の表面を流れる皮膚電流の流れが止まると、様々な皮膚の病気になる可能性もある。アトピー性皮膚炎も電磁波による可能性を否定できない。 皮膚は「表皮(上部は「角層」)」と、その下の「真皮」から構成されているが、表皮は主に「ケラチノサイト」と呼ばれる表皮細胞によって形成されている。 そして、特記すべきは「表皮ケラチノサイトが低周波(1Hz〈ヘルツ〉以下)の電磁波を発信している」ということだ。
Date: 2018/06/10(日)


高周波と胎児と知的障害
微弱な電磁波によって起こされる症状は慢性的な症状や慢性病としてしか現れない場合もあるため、医師も本人も気付かない場合が多い。電磁波が人体に悪影響を与えているという事実は、電磁波が目に見えないということもあり自覚による意識は低い。今ではスマホや携帯電話を持っていない女性はほとんどいないが彼女たちが妊娠した時、おなか(子宮)の中の胎児は、高周波の電磁波に曝露される。その結果、子どもが産まれたとき、脳の発達が遅れることは当たり前のことである。 最近では、産まれる子どもの88人に1人が自閉症であるという。これに電磁波障害が関係していないとだれが断言できるであろうか。妊娠初期、超高速で胎児の脳細胞が細胞分裂をくり返している大事な時期に、1秒間に何億回も振動するような電磁放射線を浴びせ、正常な細胞分裂を阻害することにより子どもたちの「知的障がい」「情緒障がい」「自閉症」「学習障がい」「注意欠陥多動性障がい」など、いわゆる「発達障がい」は、携帯電話基地局の数が増え、空間の電磁放射線が増え続けていることとの関連性も疑われている。
Date: 2018/06/09(土)


住環境に起因するストレス
建物の中でも住宅は特に人にとって滞在時間の長い場所となる。1日の生活の中でも最も人にとって重要な時間は睡眠時である。通常、睡眠は住宅ですることになる。時々は職場で寝ることや外部の宿泊所で睡眠をとることがあるかもしれないが通常は住宅である。というわけで住環境を考える場合に一番重要な場所は当然、寝室ということになる。外部で様々なストレスに曝され体のリズムが狂ってきたとしても住宅はそのリズムを整え治す場でなければならない。特に寝室で睡眠中には精神的には外部のストレスはなくなるので神経系統のストレスはなくなる。しかしそこに人工的な化学的、物理的なストレスが存在するとそこに対応する生理系、遺伝子系の系統に障害が発生することになる。住宅の場合にはその全体の場である宅地の環境を整え、家全体のストレス負荷を下げ、特に寝室の人工的なストレス要因を除いておかなければならない。寝室のストレスは地磁場のゆがみ、建材からの化学物質や機器からの振動や電磁波、低周波音、外部からの気中の物質や高周波、低周波の電磁波や騒音等がある。人工的につくられる住宅はこれらのことをすべて考えてできるだけストレスを低減する措置を考えた施工をする必要がある。
Date: 2018/06/08(金)


高周波被爆と血液リンパ系ガン
送電線等による低周波電磁波と白血病などの血液に関連するガン化は疫学調査等によるワルトハイマー論文などでよく知られているところであるが高周波被爆による血液リンパ系ガンが明らかでありIARCの発がん性ランクを高周波電磁波に関してもランク1(発がん性あり)に分類すべきだと指摘する論文も発表されている。最近日赤などの病院でも特に血液のがんといわれる診断を下されるケースが増えてきたように感じる。過去からの統計を取ってみると様々な状況が見えてくるのではないかと思われる。
Date: 2018/06/07(木)


様々な携帯基地局
携帯基地局には様々な形態があることを知っておかなければならない。通常はビルの屋上や高速道路でよくみられる屋上基地局タイプやタワー型のものであるが室内設置型やマンホール型など新たなものがどんどんできつつある。室内設置型は一般的に見えにくいので健康障害が近隣で発生しても測定しない限り原因を推定できない。またマンホール型が設置されれば照射範囲が短いのでより多く設置される可能性と近距離にいる人々への影響が懸念されます。問題は常に原因と結果を被害者が明確にしなければならないということである。被害者だけではない個々の意識の問題も未来に問われることになる。
Date: 2018/06/06(水)


スマートタウンでは逃げ場が確保できない状況にも
スマートメーター、スマートハウス、スマートタウンになると便利で快適になるかもしれないがもし電磁波症候群になると逃げ場が確保できなくなる恐れもある。家の中では様々な電子機器が様々な電波を発し続け町中、濃霧のような電磁波で溢れ例え家の中で高周波電磁波による頭痛、めまい、立ち眩み、飛蚊症、眼痛、中途覚醒、不眠、ドライアイ、鼻血、耳鳴り、嘔吐、しびれ、関節痛、顔面神経麻痺、メニエル病、狭心症、動悸、眼球突出、神経過敏、バセドウ病等の症状が出てもその町のどこへ行っても大量の電磁波が飛び交い避難場所を探すことが困難になる状況になる恐れがある。
Date: 2018/06/05(火)


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