 |
コンセプトは、オールステンレスで |
ホルムアルデヒド放散量「ゼロ」の追求です! |
| システムキッチンCSはオールステンレス製でホルムアルデ |
| ヒド放散量が「ゼロ」です。樹皮部分も可能な限り排除して |
| VOCの放散量を減らしました。 |
| 通常、木質集成材が使われることの多いキッチン吊戸棚や |
| キッチンカウンター裏面も集成材を使っておりません。 |
| シンクキャビネット以外はフロアコンテナを採用し、収納力も |
| 十分です。 |
| シンプルでリサイクル性にも優れたシステムキッチンCSは |
人と環境のことを本気で考えたキッチンです。 |
|
 |
|
 |
使う人への優しさの追求。 |
フロアコンテナを搭載した余裕の収納力も実現しています。 |
| システムキッチンCSのポイントは素材の利点だけではありません。キッチンカウンターには |
| バックガードが3方立ち上がりで、通常カウンター周囲に使うコーキング材が苦手なお客様 |
| のご使用に耐えられるような設計としました。 |
| コーキング処理を行わなくても、ゴミが壁のすき間に落ちにくい構造です。 |
| フロアコンテナ部に使用する若干のパイプ類などの樹脂部分はプラスチック臭を抑える特殊 |
| な処理を施しています。 |
 |
 |
木質系集成材「ゼロ」。 |
キッチンカウンター裏面の細部まで、徹底してこだわりました。 |
| システムキッチンCSの細部にわたるこだわりはお客様の貴重な言葉から生まれています。 |
| 通常、木質系集成材の使用されることの多いキッチンカウンター裏面の補強材は全てステン |
| レスで作製しました。接合は溶接とビス止めで行い、接着剤も使用しておりません。 |
| 永く快適にご愛用いただくための工夫を当社のステンレス加工技術により実現しました。 |
|
 |
システムキッチンCSのカップボードは |
充実した昨日に加え効率の良い収納を実現しました。 |
| システムキッチンCSのカップボードはキッチ |
| ンと同じレベルでホルムアルヒドの放散量を |
| 「ゼロ」に抑え、樹脂部分を可能な限りまで排 |
| 除したカップボードです。 |
|
 |
| |